加藤裕太

選挙

2回目の供託の手続きをいたしました ペイジーで簡単にできました

先日、供託の手続きをいたしました。供託というのは、簡単に言えばお金などを預けることで、法務局にお金などを預かっておいてもらう制度のことです。供託という制度が使われるのは、借りたお金を返したいのに相手が受け取ってくれない場合や、選挙に立候補するときに必要となる場合、業者さんが営業する上で担保として一定の金額を預けておく場合や、お金を誰に返したらいいかわからない場合などになります。民法を学んでいると、供託は必ず学ぶところだと思いますが、学んでいたとしても実際に供託をしたことがある、という方はそれほど多くはないのではないかと思います。
かとう裕太後援会

冷たい霧の中の香取駅 かとう裕太新聞をお配りいたしました

2022年11月16日の朝は、香取駅に立って、かとう裕太新聞をお配りいたしました。早朝は冷え込んで霧が出ており、遠くまで見渡せない状況でした。6時50分くらいから日差しが出てきて一旦霧が晴れたかに思ったのですが、日差しがなくなると、また霧の状態に戻る、といった天気でした。朝は気温が上がらず、帰ってから手を洗うと水道水を温かく感じるような朝でした。いつも色々とお話をしてくださって、「頑張って」と、あたたかい声をかけてくださる方や、車の窓から反応してくださる方などもいらっしゃったので、心はあたたかくなりました。
かとう裕太後援会

日差しがあたたかい大戸駅 かとう裕太新聞をお配りいたしました

2022年11月11日の朝は、大戸駅に立って、かとう裕太新聞をお配りいたしました。日が昇って日差しが強くなるまでは、かなり寒さが強い朝でした。いつものように立っていると、車の窓から手を振って応援してくださる方がいらっしゃいました。小学生や中学生の登校時間になると、みなさん確りと挨拶をしてくださいました。小学生でも、かとう裕太新聞をほしい、と言ってくださる方がいらっしゃったので、お配りいたしました。
かとう裕太後援会

残月がきれいな小見川駅 かとう裕太新聞をお配りいたしました

2022年11月9日の朝は、小見川駅に立って、かとう裕太新聞をお配りいたしました。早朝から寒い中サンドイッチの販売をされている方もいらっしゃって、いつもより少し賑やかな朝の小見川駅でした。いつものように立っていると、複数の高校生から「頑張ってください」と、応援の言葉をいただきました。また、応援してくださっている方から、「頑張ってね」という声援とともに、美味しいサンドイッチの差し入れをいただきました。「次はいつ小見川駅に来るの?」と、問い合わせてくださった方が今日駅にお越しいただき、かとう裕太新聞をたくさん受け取ってくださいました。
予算

3つの常任委員会が開催 かとう裕太は総務企画常任委員会で質疑 令和4年12月香取市議会定例会

2022年11月8日、令和4年12月香取市議会定例会における総務企画常任委員会、福祉教育常任委員会、生活経済建設常任委員会が開催されました。かとう裕太は副委員長を務めさせていただいている総務企画常任委員会に出席し、いつものように質疑を行いました。今回は、物価高騰対策の内容、新型コロナウイルス感染症対策としてオミクロン対応ワクチンの接種、橘ふれあい公園、農業者・中小企業支援、企業誘致、個人情報保護条例等について質問いたしました。
かとう裕太後援会

寒さが増した水郷駅 かとう裕太新聞をお配りいたしました

2022年11月7日の朝は、水郷駅に立って、かとう裕太新聞第21号をお配りいたしました。日差しが強くなるまでは、大分寒さを強く感じるようになってきました。いつものように立っていると、かとう裕太新聞を受け取ってくれた高校生から、「頑張ってください」と、あたたかい応援をいただきました。ありがとうございます。また、ご近所の方にあいさつをしたところ、「いつも頑張ってるね」と、声をかけていただき、出身高校を覚えていてくださったようで、母校である八千代松陰高校の後輩のみなさんの、大学駅伝での活躍などについて、お話してくださいました。