予算

かとう裕太

かとう裕太は予算委員会で登壇して質疑をいたしました 令和8年2月定例県議会

2026年3月4日、かとう裕太は令和8年2月定例県議会における予算委員会で登壇して質疑をいたしました。予算委員会3日目の今日は、15人の議員が質疑をし、かとう裕太は15番目の最後に10分間質疑をいたしました。今回は、千葉県企業農業参入促進事業、荒廃農地再生支援事業、発酵を活用した千葉の魅力発信事業の3つの新規事業について伺いました。また、最後の項目は千葉の発酵に関する質問でしたので、私の地元神崎町で2026年3月15日に開催される予定の、発酵の里こうざき酒蔵まつり2026のお知らせや香取市のご紹介もさせていただきながら、千葉の発酵の魅力をさらに広げていただくことを要望いたしました。
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かとう裕太は3月4日16時頃から予算委員会で質疑 令和8年2月定例県議会

2026年3月4日16時頃から、令和8年2月定例県議会の予算委員会において、かとう裕太は質疑を行う予定です。インターネット中継もされますので、ご覧いただけましたら幸いです。質疑の項目は以下のとおりです。令和8年2月定例県議会かとう裕太の質疑項目1.千葉県企業農業参入促進事業について2.荒廃農地再生支援事業について3.発酵を活用した千葉の魅力発信事業について
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令和8年2月定例県議会予算委員会2日目が開催 14人の議員が質疑

2026年3月3日、令和8年2月定例県議会における予算委員会が開催されました。2日目の今日は14人の委員による質疑が行われました。かとう裕太も予算委員会の委員で、3月4日16時頃から質疑を行う予定です。しっかりと準備をして臨みたいと思います。
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令和8年2月定例県議会予算委員会1日目が開催 9人の議員が総括質疑

2026年3月2日は、令和8年2月定例県議会の予算委員会が行われました。本日は予算委員会1日目として、伊豆倉雄太副委員長(自由民主党)、川名康介副委員長(自由民主党)、中村実委員(自由民主党)、茂呂剛委員(自由民主党)、高橋祐子委員(自由民主党)、高橋浩委員(立憲民主党)、鈴木均委員(立憲民主党)、赤間正明委員(公明党)、水野友貴委員(千葉新政策議員団)の質問が行われました。かとう裕太も予算委員会の委員で、4日の一番最後に質疑を行う予定です。
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千葉県議会では初めてとなる一般質問を行いました 令和8年2月定例県議会

2026年2月25日、令和8年2月定例県議会において、登壇して千葉県議会では初めてとなる一般質問を行いました。平日昼間のご多用の中、また、足元の悪い中、県議会まで傍聴にお越しいただいたみなさん、ありがとうございました。また、インターネット中継でご覧いただいたみなさん、ありがとうございました。大変力になりました。今回は6項目について伺いました。千葉県の施策や課題はもちろん、香取市・神崎町・多古町の課題についてもお話しさせていただきました。いろいろな課題がありますが、熊谷知事をはじめ、執行部のみなさんにしっかりと受け止めていただき、ご答弁いただきました。いつも通り量が多くて早口になってしまいましたが、時間内に予定していた質問や要望ができて、ホッとしています。いつものように、後日一般質問の内容をまとめてご報告いたします。来週はまた予算委員会において登壇して質問をいたします。しっかりと質問できるよう、準備をして臨みたいと思います。
かとう裕太

令和8年2月定例県議会が開会 かとう裕太の一般質問は2月25日13時から

2026年2月10日、令和8年2月定例県議会が開会しました。開会に先立ち、議場にて令和7年度千葉県議会児童・生徒表彰が行われました。香取市内からも佐原中学校や小見川中学校、B&G香取市小見川海洋クラブの方々が表彰の対象となりました。学芸やスポーツで活躍されたみなさんが表彰に臨まれる凛々しい姿から、技術だけではなく物事に向かう姿勢や心技体全てを磨かれているのだなと感じました。受賞されたみなさん、保護者のみなさん、指導者のみなさん、おめでとうございます。表彰の後、本会議が始まり、令和8年度当初予算案や令和7年度 2月補正予算案、各種条例案及びその他附帯議案の92議案のほか、報告3件が提案されました。令和8年度当初予算は、「千葉県総合計画~千葉の未来をともに創る~」を策定後、初めての通年予算であり、計画に掲げた施策の着実な推進を図る予算としたということです。具体的には、成田空港を核とした産業拠点の形成や千葉の自然を活用した観光地域づくり、稼げる農業の推進などによる千葉経済圏の確立、また、 道路ネットワークの整備や水道管路耐震化などの社会資本の充実、不妊検査への支援や教育費の負担軽減などの子育て・教育施策の推進、帯状疱疹の予防接種支援や介護現場の業務改善などの医療・福祉の充実をはじめ、 各分野にわたり「新しい千葉の未来の創造」に向けた事業を計上しているということです。さらに、令和7年度2月補正予算と一体的に編成することで、これらの取組を切れ目なく進めるということで、一般会計の予算規模は、2兆2,535億円となりました。令和8年2月定例県議会では、かとう裕太は2月25日13時から一般質問、3月4日には予算委員会質疑を行う予定で、本日も質問に向けて勉強会を行いました。しっかりと準備をして臨みたいと思います。
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令和7年12月定例県議会が閉会 予算委員会が開催

2025年12月17日、令和7年12月定例県議会が閉会いたしました。12月議会では59件の議案、8件の請願、22件の発議案を審議いたしました。本会議の閉会後には予算委員会が開催され、令和8年2月定例県議会における予算委員会に向けて委員長と副委員長の互選が行われました。投票の結果、委員長には岩井泰憲議員(自民党・印西市・印旛郡栄町選出)、副委員長には伊豆倉雄太議員(自民党・市原市選出)、川名康介議員(鴨川市・南房総市・安房郡選出)が選出されました。かとう裕太も予算委員会の委員として、質問をする予定です。令和8年2月定例県議会では、かとう裕太の一般質問も予定されていますので、たくさん質問ができる予定です。確りと準備をして臨みたいと思います。
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令和7年12月定例県議会に向けて議会運営委員会が開催 提出予定案件の説明も

2025年11月13日、議会運営委員会が開催され、令和7年12月定例県議会に向けて会議の進め方などを話し合いました。11月20日が招集日となり、12月17日までの28日間が会期となる予定です。議会運営委員会の後には、12月定例県議会に提出される予定の案件の説明を受けました。12月定例県議会には予算案が9件、条例案が12件、その他の案件が26件の計47件の議案が提出される予定です。確りと審査・審議して参ります。
かとう裕太

令和7年9月定例県議会が閉会

2025年10月3日、令和7年9月定例県議会が閉会しました。 9月議会では、千葉県の新しい総合計画「千葉県総合計画~千葉の未来をともに創る~」が提案されたほか、補正額78億9,300万円の補正予算が提案され、補正後の予算規模は2兆1,956億9,000万円となりました。 補正予算の内容としては、産業の振興として、成田空港「エアポートシティ」に係る地域ブランディングを推進するため、広報戦略の検討などを行うほか、中小企業のデジタル技術活用に向けた伴走支援を行う支援員の増員や、外国人材の採用・定着等に関する相談窓口の設置、令和8年は、落花生が千葉県に導入され150年目に当たることから、記念イベントの開催や消費拡大に向けたプロモーション、いすみ鉄道の早期復旧を図るため、施設の維持・修繕等に係る補助の増額、防災対策については、大規模地震発生時の円滑な物資輸送や迅速な避難行動の検討を進めるための、交通シミュレーションの実施、福祉の充実に向けては、訪問介護事業所において、経験豊かなホームヘルパーが経験の浅いホームヘルパーに同行して指導する取組への助成、事業所の経営改善を支援する専門家の派遣等を行うための予算が計上されました。 9月定例県議会が閉会しましたので、議会のまとめと議会報告の準備を進めるとともに、次の議会への準備や各種調査も進めて参りたいと思います。
かとう裕太

総務防災常任委員会と農林水産常任委員会が開催 令和7年9月定例県議会

2025年9月30日、令和7年9月定例県議会における、総務防災常任委員会と農林水産常任委員会が開催されました。県内の農業や漁業の現状の報告や、さつまいも博の報告があったほか、補正予算案の施設園芸における暑熱対策等の実施に必要な経費への助成継続、外国人の農地取得、農地の集積、ナガエツルノゲイトウ対策、入札に関する不正への対策、職員の採用、県と市町村との連携などの事項について質疑等がありました。令和7年9月定例県議会では常任委員会での議案審査は終了し、これから本会議での審議に入っていきます。最後までしっかりと審議して参ります。