かとうゆうた

かとう裕太

冷たい雨と風の中の十二橋駅 かとう裕太新聞をお配りいたしました

2022年12月1日の朝は、十二橋駅に立って、かとう裕太新聞をお配りいたしました。早朝から風が強く吹いて、それほど気温は下がらなかったと思うのですが、強い寒さを感じました。さらに雨が強まる時間帯もあり、風と雨で手が悴むような朝でした。いつものように立っていると、毎回声をかけて応援してくださる方が、「頑張れ」という応援とともに、自動販売機で買った、あたたかいコーヒーを差し入れしてくださいました。身体も心も温まりました。ありがとうございます。また、車の窓から手を振って、応援してくださる方もいらっしゃいました。ありがとうございます。
かとう裕太

あたたかい空気の朝の小見川駅 かとう裕太新聞をお配りいたしました

2022年11月29日の朝は、小見川駅に立って、かとう裕太新聞第22号をお配りいたしました。この時期としては珍しく、それほど寒さを感じないあたたかい朝でした。いつものように立っていると、高校生の方々から、「頑張ってください」と、あたたかい応援をいただきました。ありがとうございます。応援が力になります。また、応援してくださっている方から、「頑張ってね」という応援とともに、美味しいサンドイッチの差し入れをいただきました。いつもありがとうございます。寒暖差が激しくなることもあると思いますので、どうぞお身体おいといください。今日も、かとう裕太新聞をお受け取りいただき、ありがとうございました。
かとう裕太

子どもが生まれました

私事ですが、先日、子どもが生まれました。運良く出産に立ち会うことができ、産まれた瞬間には感極まって涙が出てきました。妻に最大限感謝するとともに、産科クリニックのみなさん、支えてくださったみなさんに感謝しています。現在は子育てで毎日新鮮な経験をさせていただいており、いろいろなことを学びながら、親として子どもとともに成長していっていければいいなと思っているところです。子どもが生まれたことで、これまでとは違う経験もできるようになると思います。その経験や学んだことを香取市の市政に反映することができるよう、さらに一層精進して参りたいと思います。今後ともよろしくお願いいたします。
かとう裕太後援会

秋の日差しが爽やかな佐原駅 かとう裕太新聞をお配りいたしました

2022年11月24日の朝は、佐原駅に立って、かとう裕太新聞第22号をお配りいたしました。2022FIFAワールドカップカタール大会の日本対ドイツ戦での日本代表の歴史的な勝利の興奮冷めやらぬ中、早朝から通勤・通学された方もいらっしゃったのではないかと思います。朝とは言っても、最近は日に日に暗さを増してくるので、冬の朝だなと感じます。佐原駅も朝日が昇るまでは寒さを感じる朝でしたが、日が昇ってからは日差しの暖かさを感じる朝でした。
選挙

2回目の供託の手続きをいたしました ペイジーで簡単にできました

先日、供託の手続きをいたしました。供託というのは、簡単に言えばお金などを預けることで、法務局にお金などを預かっておいてもらう制度のことです。供託という制度が使われるのは、借りたお金を返したいのに相手が受け取ってくれない場合や、選挙に立候補するときに必要となる場合、業者さんが営業する上で担保として一定の金額を預けておく場合や、お金を誰に返したらいいかわからない場合などになります。民法を学んでいると、供託は必ず学ぶところだと思いますが、学んでいたとしても実際に供託をしたことがある、という方はそれほど多くはないのではないかと思います。
かとう裕太後援会

冷たい霧の中の香取駅 かとう裕太新聞をお配りいたしました

2022年11月16日の朝は、香取駅に立って、かとう裕太新聞をお配りいたしました。早朝は冷え込んで霧が出ており、遠くまで見渡せない状況でした。6時50分くらいから日差しが出てきて一旦霧が晴れたかに思ったのですが、日差しがなくなると、また霧の状態に戻る、といった天気でした。朝は気温が上がらず、帰ってから手を洗うと水道水を温かく感じるような朝でした。いつも色々とお話をしてくださって、「頑張って」と、あたたかい声をかけてくださる方や、車の窓から反応してくださる方などもいらっしゃったので、心はあたたかくなりました。