政治家

かとう裕太

かとう裕太と語る会ミニ集会を開催します 2024年内は香取市内4ヶ所で 2025年も多古町・神崎町で開催予定

2024年12月7日に新聞折込をさせていただいた、かとう裕太新聞第32号ミニ集会開催のお知らせ号でもお知らせいたしましたが、2024年内は香取市内の4ヶ所で開催する予定となっております。年が明けて2025年には、多古町、神崎町でも開催させていただく予定ですし、その後もまた香取市、多古町、神崎町で随時開催して参りたいと思います。日程が決まりましたら、改めてお知らせいたします。かとう裕太と語る会ミニ集会は参加費無料、事前申込不要ですので、お気軽にお越しください。
かとう裕太

かとう裕太新聞第32号ミニ集会開催のお知らせ号が完成 12月7日折込予定

かとう裕太新聞第32号ミニ集会開催のお知らせ号が完成しました。年内は香取市内4カ所でミニ集会を開催する予定です。参加費無料で事前申し込みも不要ですので、お気軽にお越しください。年が明けて2025年には神崎町・多古町でも開催する予定です。日程が決まり次第お知らせいたします。香取地域の未来や課題についてご意見を伺えればと思います。
かとう裕太

令和6年度千葉県北総地区市議会正副議長会議員研修会が開催

2024年10月18日、令和6年度千葉県北総地区市議会正副議長会議員研修会が成田市で開催されました。毎年、北総の11市の議会の議員が集まって研修会を行っています。研修会では議員の発言と国家賠償制度、市の求償権というテーマで、早稲田大学マニュフェスト研究所招聘研究員で前大津市議会局長の清水克士さんのお話を伺いました。議会改革の話から、議会運営、議会の役割、議員の発言と責任の話など、多岐に渡りご説明いただきました。かとう裕太としても、日頃から議員としての発言の重みや責任などを常に考えて発言することを心がけていますので、参考になることや再確認することなど、学びをたくさんいただきました。今後の活動に活かして参りたいと思います。
かとう裕太

全国若手議員の会30周年記念式典に参加 新しい千葉市役所の危機管理センター等を見学

2024年8月5日、全国若手議員の会30周年記念式典に参加いたしました。30周年記念式典ということで、全国から約160名の仲間の若手議員が今回出席され、たくさんの方々と交流させていただきました。このところコロナ禍、個人的には結婚、子育てなど環境の変化もあり、なかなか参加できていない期間もありましたが、こうやって全国に約750名いらっしゃる若手議員のみなさんと交流し、切磋琢磨して地域のために活動できる機会はやはり重要だなと再確認いたしました。全国若手議員の会は8月末で年度が切り替わりますので、今回で卒業となる先輩方、ありがとうございました。先輩方に教わったこと、背中を見て学んだこと、たくさんあり、そのどれもが財産になっています。これで関係性が終わるわけではありませんので、今後ともご指導のほど、よろしくお願いいたします。最後になりましたが、この大規模な会を設営された役員のみなさん、関係者のみなさん、お疲れ様でした。新しくなった千葉市役所で開催され、式典に先立って千葉市議会や市役所の各フロア、危機管理センターなど、普段なかなか入れないところをご説明いただき、大変勉強になりました。
千葉県

母校の八千代松陰高校にご挨拶に伺いました 香取市議会議員選挙のご報告

2023年1月30日、八千代松陰高校出身の松陰議連の先輩方と共に母校の八千代松陰高校にご挨拶に伺いました。いつもあたたかく迎えてくださる理事長や校長、事務局のみなさんとお話をする中で、松陰議連の先輩方のご活躍を伺い、たくさんの刺激をいただきました。お話の中で、昨年2022年12月18日に執行された、香取市議会議員選挙の結果についてご報告させていただきました。母校の八千代松陰高校については、2022年12月15日に京都で行われた、第73回全国高校男子高校駅伝で千葉県高校最高記録となる2時間02分18秒で3位に入賞したり、野球部の後輩の選手がプロ野球で活躍したりするなど、各所での後輩のみなさんの活躍が頼もしいと思っているところです。後輩のみなさんの活躍に負けないように、自分達の活動を確りと行っていきたいと決意を新たにする訪問となりました。ご対応いただいたみなさん、ありがとうございました。最後に松陰議連のメンバーで写真を撮っていただきました。写真右から、小泉文人 市川市議会議員(12期生)宮本泰介 習志野市長(11期生)中沢しゅんすけ 印西市議会議長(5期生)茂呂つよし 千葉県議会議員(八千代市選出)(7期生)かとう裕太 香取市議会議員(26期生)先輩方と共に、地域をさらによくするために活動して参ります。
選挙

香取市長選挙2022 公平・公正で選挙違反のない選挙を目指して

ご存知の通り、首長や議員、政治家は、ルールをつくろうとする人々です。時には、市民のみなさんの権利を制限するルールをつくらなければならないこともあります。ルールをつくろうとする人々が、ルールを破っていいと思っているのであれば、そこには大きな矛盾があります。そういった人々が市民のみなさんに影響のあるルールをつくろうとしても、説得力がありませんし、市民のみなさんの理解も得られません。政治家のそういった考え方から変わらないと、このまちは、根本的には変わっていかないと考えます。