神崎町

かとう裕太

発酵の里こうざき酒蔵まつり2026が開催

2026年3月15日は、発酵の里こうざき酒蔵まつり2026に参加いたしました。人口5600人ほどの神崎町に70,000人の方々が訪れるこのイベント、毎年大変賑わい、交通規制がかかっている道路も人で埋め尽くされる人気のイベントです。出店も200店舗以上あるということで、朝早くから会場に向かうのですが、到着する頃にはもうたくさんの方々が来場されており、鍋店さんの酒蔵の前には、朝5時半から並んでいる方もいらっしゃったということです。朝は鍋店さんの第28回仁勇蔵祭りに参加させていただき、ステージ上でご挨拶をさせていただきました。会場は朝早くから楽しい雰囲気に包まれていました。その後は出店を回ってごあいさつ。地元神崎町のもの、香取地域のもの、千葉県のもの、県外のものまで、たくさんの出店があり、大変な賑わいでした。その中には昨年の大阪・関西万博に出展した千葉県ブースを再現したものもあり、香取市や神崎町のみなさんも出店して、お酒やみりん、お味噌などの試飲・試食ができ、大阪・関西万博を思い出しました。神崎町は利根川を挟んでお隣の茨城県稲敷市とも交流が深く、毎年稲敷市さんも出展しています。大変な賑わいを生む発酵の里こうざき酒蔵まつりを今年も楽しませていただきました。こういったイベントが続けられるよう、しっかりとサポートしてまいりたいと思います。
かとう裕太

かとう裕太新聞第39号令和7年12月定例県議会報告号が完成

かとう裕太新聞第39号が完成いたしました。かとう裕太新聞第39号令和7年12月定例県議会報告号今回は、令和7年12月定例県議会のご報告、物価高騰対策・補正予算の概要、総合企画企業常任委員会での質問・要望、県政の動き、日々の活動報告などを盛り込んだ内容となっています。お手に取ってお読みいただけたら幸いです。
千葉県

圏央道大栄JCT~多古IC間は「令和8年秋頃」開通予定 稲敷東IC~大栄JCT間4車線化は「資機材の調達等が順調な場合」令和8年度までの開通予定

首都圏中央連絡自動車道(大栄JCT~松尾横芝IC)連絡調整会議と首都圏中央連絡自動車道4車線化(久喜白岡JCT~大栄JCT)連絡調整会議が開催されました。会議の中では、大栄JCT~松尾横芝IC間についてはこれまで通り令和8年度までの開通を目指し、大栄JCT~多古IC間は、先行して「令和8年秋頃」開通予定と示されたとともに、稲敷東IC~大栄JCT間の4車線化については、「資機材の調達等が順調な場合」令和8年度までの開通を目指す、とされました。先日の千葉県議会圏央道推進議員連盟での現地視察の際には現場の現状から概ね状況は把握できましたが、引き続き1日も早い開通が実現できるよう、活動して参ります。
かとう裕太

地元の圏央道の多古町・神崎町の工事現場などを視察 千葉県議会圏央道推進議員連盟視察 

2026年1月13日、千葉県議会首都圏中央連絡自動車道(圏央道)推進議員連盟の調査で、地元の多古町(多古IC・高谷川高架橋)と神崎町(仮称神崎PA)、芝山町の芝山トンネルの工事現場、茨城県常総市のアグリサイエンスバレー道の駅常総等の視察に伺いました。圏央道の千葉県内の区間の整備は、令和8年度内の開通予定となっており、その中でも大栄JCTから多古ICの間は1年程度前倒しで開通させる予定となっています。実際の工事現場を見ますと、これまで伺ってきたことが具体的に理解できるようになりますし、現在の進捗状況や今後の見通しなども見えてくるなと感じました。当初の計画よりは時間がかかってしまっていますが、1日も早い完成をお願いしたいと思います。ご対応いただいたみなさん、ありがとうございました。
千葉県

神崎町消防団出初式に出席してごあいさつ

2026年1月12日は神崎ふれあいプラザで行われた令和8年神崎町消防団出初式に出席し、ごあいさついたしました。消防団員のみなさんが日頃から町民のみなさんの安心安全や生命・身体・財産を守る活動をされていることに敬意と感謝を表します。また、本日表彰を受けられたみなさん、おめでとうございます。式典の後は、成田市消防音楽隊のみなさんの演奏を楽しませていただきました。
千葉県

多古町消防団出初式に出席してごあいさつ 二十歳の集いおめでとうございます

2026年1月11日は令和8年多古町消防団出初式に出席し、ごあいさついたしました。消防団員のみなさんが日頃から町民のみなさんの安心安全や生命・身体・財産を守る活動をされていることに敬意と感謝を表します。また、本日表彰を受けられたみなさん、おめでとうございます。12日の成人の日を前にして、各地で二十歳の集いが開催されており、多古町では10日、香取市と神崎町では11日に二十歳の集いが開催されました。式典にお招きいただいていませんのでみなさんの前で直接お祝いの言葉を申し上げることはできませんでしたが、出席されたみなさん、ご家族・ご親戚のみなさん、おめでとうございます。また、実行委員会のみなさん、お疲れ様でした。新たな時代を牽引するみなさんのご活躍を期待しております。