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全国高校駅伝に母校の八千代松陰高校が出場し5位入賞

母校の八千代松陰高校が全国高校駅伝に出場したため、先輩方と共に応援のため京都市のたけびしスタジアム京都に伺いました。 12月の京都としては珍しく気温が高かったのですが、雨の中での全国高校駅伝となりました。 雨でも多くの方々が選手たちの応援に駆けつけていました。 途中、集合写真を撮っていただいた方がたまたま千葉県の方で、ご子息が八千代松陰ではないですが全国高校駅伝に出場されているということで、いろいろなご縁を感じましたし、全国から熱く応援されている大会なのだなと再確認いたしました。 八千代松陰高校は5位でゴールし、入賞を果たしました。 ここ数年の八千代松陰は全国高校駅伝でも3位、3位、4位、5位と連続で入賞しており、お正月の箱根駅伝でも八千代松陰出身の選手たちが青山学院大学や早稲田大学などをはじめとして各大学で活躍していますので、力をつけてきているなと感じます。 さらなる飛躍をご祈念いたしております。 大会新記録で優勝された学法石川(福島県)のみなさん、おめでとうございます。 圧倒的な強さに敬意を表します。 出場された選手のみなさん、応援されたみなさん、関係者のみなさん、雨の中お疲れ様でした。
スポーツ

母校の八千代松陰高校が関東高校駅伝で優勝 8年連続18回目の全国大会京都の都大路へ

2025年11月22日に埼玉県熊谷市の熊谷スポーツ文化公園陸上競技場で行われた第78回関東高校駅伝(男子7区間・42.195 km)において、2時間4分20秒で優勝を果たし、 8年連続・通算18回目の全国大会出場を決めました。優勝と全国大会出場、おめでとうございます。千葉県大会では同タイムでしたが市立船橋高校に敗れて2位で惜しくも全国大会への出場権を逃していましたが、関東大会で優勝し、都大路への切符を手にしました。八千代松陰高校と市立船橋高校は夏の高校野球千葉県大会での決勝でも劇的な勝負となったのが記憶に新しいです。今度は2校とも全国大会の舞台、京都で頑張っていただきたいと思います。
イベント

ちばアクアラインマラソン2026は11月8日開催に決定 海の上を走ろう

ちばアクアラインマラソン2026の大会要綱が決定し、2026年11月8日に開催されることが発表されました。https://www.chiba-aqualine-marathon.com/ちばアクアラインマラソン2026の種目はマラソン・ハーフマラソン・車いすハーフマラソンとなり、海の上を走ることができます。申込方法はインターネットで、申込期間は令和8年3月中旬以降を予定しているとのことです。
かとう裕太

朝日新聞社杯争奪第40回千葉県ゆうあいピックソフトボール選手権大会が開催

2025年11月7日、朝日新聞社杯争奪第40回千葉県ゆうあいピックソフトボール選手権大会の開会式にご招待いただき、なごみの米屋ぴーちゃんフィールド大谷津野球場に伺いました。大谷津球場に行ったのは、かとう裕太が高校生の時、高校野球の千葉県大会で試合をして以来となり、懐かしさも感じながら開会式に出席いたしました。開会式の中で報告がありましたが、ソフトボールの千葉県選抜チームは、先月滋賀県で行われた「わたSHIGA輝く障スポ2025」で全ての試合をコールドゲームで決勝まで勝ち上がり、対広島県の決勝戦は雨天中止となったため大会規定により千葉県と広島県が優勝となったほか、東日本大会でも全試合完封勝ちするなど、大変実力のあるチームとなっています。そういった選手たちもいる中での大会になりますので、大変高いレベルでの試合が繰り広げられるのだと思います。明日も試合があるということですので、選手のみなさん、最後まで頑張ってください。
かとう裕太

香取市民文化祭佐原会場・たちばなパークフェス・サッカークリニックに伺いました

2025年11月1日、香取市民文化祭佐原会場と、たちばなパークフェス、小見川中学校で開催されたサッカークリニックに伺いました。香取市民文化祭佐原会場は、コンパス会場と文化会館会場の2ヶ所での開催となっています。コンパス会場では、かとう裕太の俳句も展示されています。他にも色々な展示がありますし、文化会館でのステージも行われます。その後はたちばなパークフェスが行われている橘ふれあい公園に伺いました。キッチンカーがたくさん出ていたほか、足漕ぎボートやBIGローラー、バンジーのVR体験などもありました。その後は香取市議会の藤木裕士議員にお誘いいただいてサッカークリニックが開催された小見川中学校へ。みなさんの前でごあいさつさせていただきました。元プロサッカー選手に指導していただけるということで、みなさんいきいきと臨んでいました。
かとう裕太

元千葉ロッテマリーンズの岡田幸文選手の野球教室に伺いました 小見川中学校で開催

2025年10月18日、香取市議会の藤木裕士議員にお誘いいただいて、元千葉ロッテマリーンズの岡田幸文選手の野球教室が開催された小見川中学校に伺いました。岡田幸文さんは私よりも少し先輩ですが、現役時代にテレビや球場でプレーをよく観ていた選手で、守備や走塁で秀でていた選手ですし、特にその守備は今でも印象に残るスーパープレーを数多く観させていただいた選手ですので、お会いできてとても嬉しかったです。岡田さんがお子さん方に教えていらっしゃる時には、私も外からですが一緒になってお話を伺い、守備のエッセンスを学ばせていただきました。また、ノックの際にはお手伝いとしてキャッチャーを務めさせていただきました。選手たちが岡田さんのアドバイスをしっかりと吸収してプレーに活かそうとする姿が印象的でした。私も子どもの頃に経験がありますが、プロ野球で活躍されていた方々に間近であって指導をいただけるというのは大変貴重な機会ですし、その後の野球のプレーにも影響がありますし、大人になってからも覚えているものだと思います。こういった貴重な機会をお子さん方に提供できる場をもっと提供できるように活動して参りたいと再確認いたしました。野球教室にはメジャーリーグのロサンゼルス・ドジャースで活躍する大谷翔平選手から全国の学校にプレゼントされたグローブも用意されていました。「野球しようぜ!」の言葉とともに贈られたグローブがきっかけとなって、野球に触れるお子さん方が増えるといいなと思いました。