千葉県

イベント

ちばアクアラインマラソン2026は11月8日開催に決定 海の上を走ろう

ちばアクアラインマラソン2026の大会要綱が決定し、2026年11月8日に開催されることが発表されました。https://www.chiba-aqualine-marathon.com/ちばアクアラインマラソン2026の種目はマラソン・ハーフマラソン・車いすハーフマラソンとなり、海の上を走ることができます。申込方法はインターネットで、申込期間は令和8年3月中旬以降を予定しているとのことです。
かとう裕太

栗源のふるさといも祭・成田空港第2の開港プロジェクト更なる機能強化に関するオープンハウス(対話型説明会)に伺いました

2025年11月16日、栗源のふるさといも祭と、多古町コミュニティプラザで行われた成田空港第2の開港プロジェクト更なる機能強化に関するオープンハウス(対話型説明会)に伺いました。栗源のふるさといも祭では、開会式でごあいさつををさせていただきました。栗源のふるさといも祭には毎年伺っていますが、さつまいもはもちろんのこと、地元の美味しいもの、いいものがたくさん販売されている模擬店や、蒸しいもと焼きいもの無料配布、いも堀り体験広場、ステージイベントなど、盛りだくさんでたくさんの方々で賑わうイベントとなっています。準備から当日の運営等までご尽力いただいたみなさん、ありがとうございました。栗源のふるさといも祭を離れた後は、道路に関する要望をいただいたので現地確認を行い、その後、多古町コミュニティプラザで開催された、成田空港第2の開港プロジェクト更なる機能強化に関するオープンハウス(対話型説明会)に伺いました。オープンハウスは、説明パネル等の展示とあわせ、担当者が参加者の質問等に対して説明をしたり、意見等を伺ったりする説明会になります。展示されたパネルをもとに、成田国際空港株式会社や千葉県の担当の方々から詳しくご説明をいただきました。パネルや説明の内容等は開催地域に合わせて変更もしているということでした。これからさらに進んでいく成田空港第2の開港プロジェクトについて、直接詳しく説明を受けられる機会になりますので、ぜひ足を運んでいただければと思います。
かとう裕太

山田ふれあいまつり・児童館まつり・香取市民文化祭山田会場・佐原会場・小見川会場に伺いました

2025年11月3日文化の日は、山田ふれあいまつり・児童館まつり・香取市民文化祭山田会場・佐原会場・小見川会場に伺いました。山田ふれあいまつりには市議会議員時代にも伺っていましたが、今年は県議会議員としてお招きいただき、オープニングセレモニーでごあいさつさせていただきました。会場内には色々な出店が出ていたり、ステージイベントも行われたりしており、たくさん楽しませていただきました。会場の近くの山田児童館では、児童館まつりが行われました。お子さん方の楽しそうな笑顔が印象的でした。ドッジボール大会も行われており、大変盛り上がっていました。隣の山田公民館は、香取市民文化祭の山田会場となっており、伺いました。ステージでの発表の合間にごあいさつをさせていただき、みなさんのステージや各展示を拝見しました。その後はお誘いいただいていた、香取市民文化祭の佐原会場・文化会館会場でのステージに伺いました。短い時間でしたが、発表を楽しませていただきました。その後、香取市民文化祭小見川会場に伺い、展示や発表を拝見いたしました。色々な作品を味わうことができました。一日色々なところに伺い、たくさんの方々にお声がけいただきました。ありがとうございました。
かとう裕太

香取市民文化祭佐原会場・たちばなパークフェス・サッカークリニックに伺いました

2025年11月1日、香取市民文化祭佐原会場と、たちばなパークフェス、小見川中学校で開催されたサッカークリニックに伺いました。香取市民文化祭佐原会場は、コンパス会場と文化会館会場の2ヶ所での開催となっています。コンパス会場では、かとう裕太の俳句も展示されています。他にも色々な展示がありますし、文化会館でのステージも行われます。その後はたちばなパークフェスが行われている橘ふれあい公園に伺いました。キッチンカーがたくさん出ていたほか、足漕ぎボートやBIGローラー、バンジーのVR体験などもありました。その後は香取市議会の藤木裕士議員にお誘いいただいてサッカークリニックが開催された小見川中学校へ。みなさんの前でごあいさつさせていただきました。元プロサッカー選手に指導していただけるということで、みなさんいきいきと臨んでいました。
かとう裕太

首都圏中央連絡自動車道建設促進会議の令和7年度総会に出席

2025年10月31日、東京都千代田区の砂防会館別館で行われた首都圏中央連絡自動車道建設促進会議の令和7年度総会に出席いたしました。今年度会長の大井川和彦茨城県知事の他、関係する自治体選出の国会議員や首長、都・県・市議会議員、国・自治体職員などが圏央道の早期整備に向けて参加していました。総会決議では、大栄ジャンクション〜松尾横芝インターチェンジ間の早期開通、かずさインターチェンジ(仮称)の早期整備や成田空港・周辺地域と圏央道を結ぶ新たなインターチェンジの新規事業化、神崎パーキングエリア(仮称)や山武パーキングエリアの拡張の早期供用など、千葉県に関係する要望も多く盛り込まれました。首都圏中央連絡自動車道建設促進会議の来年の会長は千葉県の熊谷知事となりますし、令和8年度中には圏央道の千葉県区間の開通が予定されています。早期実現のためにしっかりと活動して参ります。
かとう裕太

圏央道整備促進キャンペーンで朝の成田駅で活動 千葉県戦没者追悼式に出席し献花

圏央道の早期整備のための駅頭キャンペーンで朝の成田駅に立ちました🛣️令和8年度の完成が予定されている大栄JCT~松尾横芝IC間の早期の完成や4車線化の早期実現に向けて、千葉県議会の圏央道推進議連のメンバーとして成田駅に立ってチラシ等をお配り...