お祭り

小見川祇園祭2026が7月17日から19日まで開催 屋台と御神輿が小見川のまちを彩る

小見川祇園祭2026が7月17日(金曜日)から19日(日曜日)までの3日間行われます。https://www.city.katori.lg.jp/sightseeing/gyoji/natsu/giommatsuri.html
お祭り

佐原の大祭夏祭り2026・3日目 各町内へごあいさつに伺いました

みなさんこんばんは。千葉県議会議員(香取市・香取郡神崎町・香取郡多古町選出)の、かとう裕太(加藤裕太)です。佐原の大祭夏祭り2026は、3日目を迎えました。本日も佐原のまちは多くの皆様でにぎわい、佐原囃子の音色とともに、各町内の山車が歴史あ...
フェーズフリー

(仮称)千葉県フェーズフリー推進条例(案)のパブリックコメントが開始 8月7日まで

自民党千葉県支部連合会では、「(仮称)千葉県フェーズフリー推進条例(案)」について、県民のみなさんからのご意見を募集するパブリックコメントを開始しました。募集期間は、令和8年7月8日(水)から令和8年8月7日(金)までです。フェーズフリーとはフェーズフリーとは、平時と非常時という2つの局面、つまりフェーズの境界をなくし、普段の生活や事業活動の中で使っているもの・サービス・仕組みを、災害時にもそのまま役立てるという考え方です。フェーズフリーのメリットとして、防災を特別な活動ではなく日常生活の一部に自然に組み込めること、保管スペースやコストの効率化、災害時の生活の質の向上などがあります。
かとう裕太

佐原の大祭夏祭り2日目が開催

2026年7月11日、佐原の大祭夏祭り2日目を迎えました。夕方には、香取街道沿いに山車が整列する中、小池まさあき衆議院議員とともに皆様にごあいさつをさせていただきました。皆様には温かく迎えていただき、ありがとうございました。佐原の大祭は、多くの方々のご尽力によって支えられています。長期間にわたり準備を重ねてこられた関係者の皆様に、心より敬意を表し感謝を申し上げます。この素晴らしい祭りが安全に開催され、次の世代へと末永く受け継がれていくよう、私も千葉県議会議員として、引き続きできる限りの力を尽くしてまいります。ご対応いただきました皆様、誠にありがとうございました。
千葉県

成田空港C滑走路区域で土地収用制度の活用へ B滑走路延伸部は2029年度内の先行供用を目指す 成田空港に関する四者協議会

2026年7月10日、国土交通省、千葉県、香取市・神崎町・多古町を含む空港周辺9市町、成田国際空港株式会社で構成する「成田空港に関する四者協議会」が開催されました。今回の協議会では、成田空港の更なる機能強化について、方針が確認されました。一つ目は、C滑走路区域について、地権者との任意交渉を継続しながら、土地収用制度を活用することをやむを得ないものと受け止めることです。二つ目は、B滑走路延伸部について、2029年度内の先行供用に向けて取り組みを進めることです。
かとう裕太

国道51号・国道356号・県道成田小見川鹿島港線の整備促進に向けた3団体合同総会に出席

2026年7月10日、「一般国道51号整備促進期成同盟定期総会」「一般国道356号整備促進期成同盟定期総会」「県道成田小見川鹿島港線整備促進協議会通常総会」の3つの総会が合同で開催され、出席いたしました。総会では、令和7年度の事業報告・決算、令和8年度の事業計画・予算などについて審議が行われ、各路線の整備促進に向けて関係自治体が引き続き連携して取り組んでいくことを確認しました。 現在進められている成田空港第2の開港プロジェクトを着実に地域の発展につなげるためには、空港だけでなく、その周辺道路の整備も一体的に進めていくことが不可欠です。道路ネットワークの充実は、企業立地や観光振興、物流の効率化に加え、災害時の緊急輸送や救急医療を支えるためにも重要な役割を担っています。香取市・神崎町・多古町をはじめとする地域の発展のためにも、これらの道路整備は重要な課題です。今後も県議会議員として、国や県、沿線自治体、関係機関と連携しながら、一日も早い整備の実現に向けて取り組んでまいります。