かとう裕太

かとう裕太

令和8年6月定例県議会が開会 自民党成田国際空港推進議連勉強会・医療問題議員研究会総会

2026年6月11日、令和8年6月定例県議会が開会しました。県議会の自民党会派に入ってから、はじめての定例会で、議席の場所が変わり、また違った景色からの定例会の開会となりました。また、国の補正予算が成立したことから、千葉県においても、中東情勢を踏まえた重点支援地方交付金の配分として、国の支援の対象とならないLPガスと特別高圧電力の料金を支援するための補正予算案が組まれ、6月17日に追加提案される方向で準備がされています。本会議では18件の議案が提案されました。本会議閉会後は、自民党の成田国際空港推進議連の勉強会があり、成田空港第2の開港プロジェクトの用地の確保状況等について説明をいただきました。また、自民党の医療問題議員研究会の総会に出席し、障害者歯科医療について、千葉県歯科医師会の方々や、障害のあるお子様をもつご家族の切実なお話を伺いました。令和8年6月定例県議会においても、2月議会に引き続いて、かとう裕太は一般質問を行えることとなりました。6月24日水曜日の13時から、登壇して一般質問を行います。傍聴やインターネット中継、録画等でご覧いただければと思います。確りと準備をして臨みます。
かとう裕太

かとう裕太新聞第40号が完成 5月30日新聞折込予定

かとう裕太新聞第40号が完成いたしました。5月30日に新聞折込を予定しています。お手にとってお読みいただけたら幸いです。
かとう裕太

今朝は小見川駅に立ってごあいさつ

今朝は小見川駅に立ってごあいさついたしました。「頑張ってください」とお声がけいただいたり、市政や県政についてご意見をいただいたりしました。寒暖差もありますので、どうぞお身体ご自愛ください。
かとう裕太

香取地域消費生活相談業務広域連携協定締結式 今後は香取市消費生活センターで対応

令和8年3月30日、千葉県庁1階多目的ホールにおいて、「香取地域における消費生活相談業務にかかる広域連携に関する協定締結式」が開催されました。私も地元選出の県議会議員として出席し、香取地域における新たな広域連携の協定締結を見届けさせていただきました。
かとう裕太

香取市合併20周年記念式典でごあいさつ 地域発展のためご尽力されてきた方々に感謝

2026年3月29日、佐原文化会館で行われた香取市合併20周年記念式典に出席し、式典の中でごあいさつをさせていただきました。式典の様子はYouTubeにて録画で見ることができます。かとう裕太は動画の48分頃からごあいさつしています。香取市が誕生してからの20年だけでなく、その前からこのまちの、地域の発展にご尽力されてきたみなさんに敬意を表し、感謝を申し上げます。香取市が誕生した2006年3月27日、かとう裕太は18歳で、高校の卒業式を終え、4月から大学生になる、という時期でした。そこから20年が経過し、現在38歳となり、合併してからの人生の方が長くなりました。この20年間に、香取市でも色々なことがありました。東日本大震災ではまちに大きなダメージを受けました。令和元年房総半島台風では、停電が長期化し、香取市では初となる当時の避難勧告が出されました。その後は、新型コロナウイルス感染症の感染拡大もありました。そういった困難をみなさんで乗り越えて、昨年は千葉県民の日の中央行事が香取市で開催されました。大阪・関西万博で千葉県ブースを出展した際、その中に香取市もブースを出し、香取市の魅力を全国に、そして世界に発信することができました。みなさんにとってこの20年間は、どういった20年間だったでしょうか。今日を契機に一度振り返ってみて、次の10年、20年につなげていっていければいいのかなと思います。20年後には私も58歳になっていますが、責任を持って香取市発展のために確りと活動をしていかなければならないな、と決意を新たにいたしました。今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
かとう裕太

会派入りのご報告 今後ともよろしくお願いいたします

2026年3月27日付で千葉県議会の会派、自由民主党千葉県議会議員会に入会いたしました。千葉県議会では、自民党会派は定数95名(現員89名)のうち、49名の最大会派となります。2番目に大きい立憲民主党千葉県議会議員会は13名の会派となりますので、かなり大きい会派となります。自民党会派に入ることで、無所属では年1回だった一般質問の回数が増えたり、質問と答弁を含めて7分や10分だった予算委員会での質問時間が増えたりするほか、自民党内での議連やプロジェクトチーム等がたくさんあって政策を最先端で専門的に学び、最前線で政策提案できること、全国的なネットワークを駆使して地元の課題解決に役立てたり、地元のPRができたりすることなど、大きな変化があると考えます。この変化をうまく活用して、地元のみなさんのために、千葉県のみなさんのために、さらに確りと活動して参りたいと思います。今後も活動をチェックしていただけましたら幸いです。引き続きよろしくお願いいたします。