11月28日小見川駅 霧と靄の違い

2018年11月28日小見川駅

おはようございます!かとう裕太です。

 

今朝は小見川駅に立ってかとう裕太新聞をお配りしていました。

 

早朝、小見川駅に向かう途中の道は霧が出ていて、なかなか視界がよくない状況でした。

こういう日はいつも靄(もや)と霧(きり)の違いのことを考えてしまいます。

 

気象学の世界では、簡単に分けると、霧(きり)は視界が1km未満の状態のことで、靄(もや)は、視界が1km以上ある場合のことを言うようです。

1km先が見えなければ霧(きり)、1km以上先が見えるけどモヤッとしているときは靄(もや)といった感じですかね。

 

霧が影響したのかはわかりませんが、今朝の成田線は少しダイヤが乱れていたようです。

そんな中で、遅れていた電車がもうすぐ来そうだという時に、わざわざこちらへ駆け寄ってきてくれて、かとう裕太新聞をもらっていってくれた方もいらっしゃって、朝から嬉しくなりました。

 

 

小見川駅周辺の霧は、早い時間に晴れてきたのですが、8時30分くらいの佐原の方ではかなり濃い霧が出ていました。

運転などされる際にはご注意ください。

 

今日も一日よろしくお願いいたします。

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